GM ではでは、今日も張り切って開始するとしましょう。よろしく(/・ω・)/にゃー!!
一同 (」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!

 直前の魔物の手番で、ハルピュイアDによる魅了の呪歌【チャーミング】が炸裂。カルド、ラン、セシリアが歌声に魅せられ、行動不能になってのスタートです。もっとも、ハルピュイアBとCも一緒に魅了され、前線は完全に崩壊していましたが。
 追いつめられてから出す技じゃありませんでしたな。

   〔第4ラウンド PCターン〕

   D<3m>(C・セ)<13m>(B・テ・カ・R・樫)<5m>L<1m>ブ

GM カルドとラン、セシリアに加え、ハルピュイアBとCが魅了されています。一切行動不能ですが、ダメージを受けたり味方に主動作で正気づけられることで解除される精神効果属性(弱)の効果なので、「立ったまま寝ている」に等しい状態。
ティル 行動いきます。
カルド よろです。
ティル 補助動作で《牽制攻撃》命中+1、C値+1 主動作でBを殴ります。
GM Bのみ、HPが残り8点まで減少しています。どうぞ。

ティル 2d6+5+1 命中
(ダイス) Till -> 2d6+5+1 = [1,4]+5+1 = 11
GM ぼけてるんで、ピンゾロ以外当たるんですな。
ティル r1+5@11 ダメージ
(ダイス) Till -> Rate1+5@11 = [2,2:0]+5 = 5
GM 4点通し。次は避けるぞ。
ティル 追加攻撃。
ティル 2d6+5+1 命中
(ダイス) Till -> 2d6+5+1 = [2,2]+5+1 = 10
ティル ぎゃー。
GM うん、避けました。あと4点!

ライア では、俺が魅了されてるランに本気パンチ。だが、ダメージを与えられない!
GM 起こしたでOK。実は本当に「殴る」だと、ダメージ通らないと正気に返らないんだよねw
ティル 6ゾロが10回くらい出れば通ると思うよw
ラン 10回まではいらないよ……!w 姉ちゃんほど固くないもん!
ライア 「ええぃ、いつまで呆けている! 早く正気に戻って(僕の代わりに)敵と戦わないか!!」
ラン 「(はっ)ら、ライア!? …うぐぅっ、わ、わかってるよっ!」
GM 本音がだだもれである。
ティル 今更だろw

   D<3m>(C・セ)<13m>(B・テ・カ・R・L・樫)<6m>ブ

ラン で、ですね。予定が狂ったので(Bがティルの攻撃を避けて健在なので)、ランはこの場でBを落とすのに努めましょう。ともあれ、回復は必要だと思うのでブラスダさんはオーク含め、予定通りお願いします。

 ブラスダは今回お休みだったのでGMが代行。【ウインドカッター】を撃たれまくったランとカルドに【アース・ヒール】をかけ、10点と9点のHPを回復します。さらに補助動作でオークに指示を出し……。

GM オークがカルドを「どかそう」として、達せず。カルドは正気に戻りました。殴ってもダメージ通らないので、作業命令ですな。
ラン ww
カルド 「おっと、何をやってたんだ、あたいは」
ラン 「コイツはボクが片づけるね! 姉ちゃんはあの一番後の奴を何とかして!」
カルド 「もちろんさ、逃がすもんか」
ラン ということで(少し考え)……一応、《魔力撃》して殴ります。
GM なんか葛藤があったらしい。

ラン 2d6+7+2
(ダイス) Ran -> 2d6+7+2 = [4,2]+7+2 = 15
GM ヒット。
ラン r20+8@12
(ダイス) Ran -> Rate20+8@12 = [6,5:9]+8 = 17
GM ハルピュイアB、落ちますたー(ぱたり

   D<3m>(C・セ)<13m>テ・カ・R・L・樫<6m>ブ

ラン 「落ちた! 姉ちゃん…!」
カルド 「よーし」 ばさばさばさ。飛行しながら移動してディー子を殴る。
セシリア なんか可愛らしい名前にw
カルド 【キャッツアイ】かけなおし、【全力攻撃】使用、「飛行」継続

カルド 2d6+5+2+1 命中
(ダイス) Cardfool -> 2d6+5+2+1 = [6,2]+5+2+1 = 16
GM 当たった。
カルド r35+6+4@12
(ダイス) Cardfool -> Rate35+6+4@12 = [6,5:11]+6+4 = 21
カルド どっかーん
GM 一撃で死んだかと思ったw 大丈夫、生きてるw

 とはいえ、残りHPは2点です。

GM で、手番の終わりにセシリアVSハルピュイアCの乱戦エリアと統合。このキャンペーンでは、マップ上で表示する距離は、1m未満を切り上げるか切り捨てるかします。移動する距離も1m単位でお願い。乱戦エリア同士の統合に伴う、エリアの中心点の位置変更によって生じる端数の切り上げ/切り捨ては、その統合を起こした手番キャラクターがどちらか選択できるとします。

 つまり、カルドが移動し、Dとの乱戦エリアを発生させたことで↓のようになり、

   (D・カ)<3m>(C・セ)<13m>テ・R・L・樫<6m>ブ

 手番終了時にふたつの乱戦エリアが統合されることで、本来ならばそれぞれの中心点の中間に新しい中心点が設定されるのですが(↓)、

   (D・カ・C・セ)<14.5m>テ・R・L・樫<6m>ブ

 このキャンペーンでは0.5mの部分を、乱戦統合を起こした手番プレイヤー(カルド)の意思で切り上げるか切り捨てるか選択します(↓)。

   (D・C・カ・セ)<14m>テ・R・L・樫<6m>ブ

GM ここでは、乱戦エリアが後ろのPCに近づく方を選択するだろうから、こう。
ラン 了解。前は0.5m表現やっててややこしかったからね(笑)
GM で、セシリアがぼーっとしてる。これでこっちの番ですな。

   〔第4ラウンド エネミーターン〕

GM 【チャーミング】停止。Dからカルドへ、Cからセシリアへ【ウインドカッター】じゃ! 達成値12!
ラン どづかないんだ。まぁ、もうMP惜しんでも仕方ないかw

カルド 2d6+6 精神抵抗
(ダイス) Cardfool -> 2d6+6 = [6,3]+6 = 15
セシリア 2D6+2+2 
(ダイス) Sesiria -> 2D6+2+2 = [5,5]+2+2 = 14
カルド よっしゃ、抵抗

GM r10+5**2 カルド、セシリア
(ダイス) GM_Yu -> Rate10+5 = [4,4:4]+5 = 9
(ダイス) GM_Yu -> Rate10+5 = [4,4:4]+5 = 9
GM 抵抗半減して5点ずつダメージ。

   〔第5ラウンド PCターン〕

ラン あとは概ねどうやってもいいんだけど。2点のはとりあえずティルに任せる?w
カルド 任せるw
ティル ういw 通常移動で14m前進。補助動作で《牽制攻撃》命中+1、C値+1。主動作でDを殴る。
GM ディーコ「えーとお……刹那的な欲望に身を任せてみたりしない?(こび」

ティル 2d6+5+1 命中
(ダイス) Till -> 2d6+5+1 = [3,6]+5+1 = 15
GM ハズレない
ティル r1+5@11 ダメージ
(ダイス) Till -> Rate1+5@11 = [6,4:3]+5 = 8
GM 落ちましたw

ティル 「女はアイツ一人でいいんでな」
GM ディーコ「つれなー…い(ガクリ)」

   (C・テ・カ・セ)<14m>R・L・樫<6m>ブ

GM では、最後の一匹。超元気だけど?
カルド もちろんカルドが殴る
ラン ボクも!w
GM じゃ、姉から。
カルド いきます。【全力攻撃】。

カルド 2d6+5+1+1+2 命中
(ダイス) Cardfool -> 2d6+5+1+1+2 = [1,6]+5+1+1+2 = 16
GM ヒットー
カルド r35+6+4@12 ダメージ
(ダイス) Cardfool -> Rate35+6+4@12 = [2,1:3]+6+4 = 13

カルド たくさん残っちゃった
GM さすが威力がでかいだけあって、振れ幅もでかいw
ラン 出目は仕方ないね
GM あと10点だよ。
ラン 「おちろぉ…!」 落とし切れなさそうだけど、魔力撃!

ラン 2d6+7
(ダイス) Ran -> 2d6+7 = [6,2]+7 = 15
GM ん、命中
ラン r20+5+3@12
(ダイス) Ran -> Rate20+5+3@12 = [4,5:7]+5+3 = 15

カルド お、いった。
GM あ、落ちました。
セシリア おちたぁ
GM 戦闘終了っ! ハルピュイアたちは死屍累々とその屍をさらすのであった。


GM 戦闘勝利で、★1つをゲットします。1つ200点の経験点の元ですな。このミッションでは3個目。
ラン 「はー…っ 何とかなったね」
セシリア 「おわりましたね〜」
カルド 「これで依頼達成だよね」
ティル 「とりあえず、倒した証拠を持って戻るか」
ライア 「やれやれだよ…」
ティル はぎとりはぎとり
GM まずは、戦利品チェックいってみようか。ヘルハウンドとハルピュイア×4で5回、チェックしてみてください。

 結果、<きれいな羽(30G/金赤B)>×2、<七色の羽(200G/金赤A)>×2、<幻獣の皮(140G/赤A)>をゲットします。

ティル 合計600G分か。
ラン えっと、このセッションでは町ではマテリアルカードは普通に買えるんだったよね?
GM うん、商店ではかなり豊富なラインナップを実現してるよ。
ラン 個数上限とかなしで。
GM ないよ。
ティル 全部後で売ってお金にしとく?
ラン 140G/赤Aだけアルケミストさん用にとっておくといいと思う。
ティル 了解、では残りは買い物できる場所に行ったら自動的に売ることにして、もうお金として計算しとくね。
カルド じゃぁ、カルドが粗製カードにして持ってよう。
ラン うん、よろしく。
ティル 現在のPT資金560G。そして保存食を食べよう。GMが忘れてたがペナルティが入るらしいw
GM あ、そうそう。

GM 前回うっかり見逃したんですが、《封鎖領》ルール下における食事は「6tb連続で取らないとペナルティ」で、最後に食べたのは1日目「朝」だったんですね。今の戦闘にペナルティがかかってたところなので、2日目「朝」に食べておいたことにしておこう。各人、<保存食>を1つ消費しておいてね。このキャンペーンは「膿夢浸食度」とかセッション中にチマチマ更新することが多いので、毎回最初に閲覧ページと編集ページを両方開いてください。覚えておいて、毎セッション後にキャラシートを更新する自信がある……具体的には所持品にちゃんと<封鎖領通行証>と<献体プレート>が書いてある人は別にいいですがw

ラン 二日目の朝、時点で村で食べられるような店はなかったかな?w 一応確認
GM 食堂はなかったね。
ティル 無かったんだ。
セシリア 保存食減らしておきますw
カルド 誰かごはんちょーだいw
ティル 保存食持ってないのかよ!w なら私の分を1つどうぞー。
ラン ごめんボクもないんだw
ライア あー、俺も無いような気がするw
GM PTの半分……w 「よーしお前らそこに正座しろ」のお時間です。
ラン ごめんなさぁいw
セシリア なんと言う赤貧PTw きっとPTにご飯たかってたんですよw
ラン 正直本気で初期所持金が足りなかったの(笑) 1000Gだったからw
ティル 「何で持ってないんだお前らは」 頭が痛い
ラン 「お金なくなっちゃったんだもん…」
GM ティルくんすっかり引率者である。ブラスダさんは困った子を見る目で見ていますな。
ティル 1食で保存食が自分の含めて3つなくなった件w
カルド 「すまないね。全力で守ってあげるからさ」 ティルの頭をなでなで
ティル 「保存食を2人分買う習慣ですら追いつかねぇっておかしいだろオイ」
ラン 「あははw ごめんなさぁいw」

 2人分:自分と絶賛行方不明中なアホの子(毎回忘れたりお腹減らした人にあげたりする)の分。

カルド やっぱPTで買っとかないとだねw
GM ティルくん、苦労症が背中に出ております。ともあれ、そういった細々を済ませたと。
ティル あー、あとは前任者の遺体とかないか探してみます。持って行ったら金もらえるだろうし。
セシリア なるほど。
ライア そう言えば俺はセージとレンジャー担当だった。俺も探そう。
ラン したいと思うけどその前に。重傷はボクだけだとおもうけど、他にけが人挙手ー
カルド 9点怪我ノ
セシリア 若干ダメージがあるだけです。5点。

 ランの【ヒール・ウォーター】でそれぞれ回復することに。

ラン あ、ところで知性の指輪填めてる人とかいないよね?
GM 確かライアが……。
ラン 一次的に借りても良いかな…w
ライア あるよ。では貸そう。
ラン 終わったら返すよー
ライア 「ランに指輪レンタル。賃貸料1分1割」とかメモにこっそり書いておく
セシリア 暴利すぎるww
ラン 酷いww

 ピンゾロ出現したりしつつも、大体回復できました。

ラン ランの出したお水をみんなで飲んだの^^
GM OK。では巣を探す人、スカウトかレンジャーで探索判定してみてください。
カルド ヒラメはなし?
GM いいよ。

ティル 2d6+2+2 探索
(ダイス) Till -> 2d6+2+2 = [1,5]+2+2 = 10
カルド 2d6 ひらめ 探索
(ダイス) Cardfool -> 2d6 = [2,3] = 5
ライア 2d6+4 探査
(ダイス) liar -> 2d6+4 = [5,4]+4 = 13
ラン 2d6
(ダイス) Ran -> 2d6 = [5,3] = 8
セシリア 2d6+2+1
(ダイス) Sesiria -> 2d6+2+1 = [5,6]+2+1 = 14

GM 達成値10で大丈夫。探索しますと、ティルとライア、セシリアは戦闘したエリアから少し亀裂を奥に入った場所に、ハルピュイアの巣らしきものを発見します。高台ではなく、岩のくぼみですね。プチ洞窟的な。
ティル 「あそこが巣か」
セシリア 「そうみたいですねぇ〜」
ライア 「そのようだ」
ティル 登攀?
GM ううん、低い。入っていけるよ。そこには汚い寝藁に交じって、人間男性の遺体が断片的に転がっています。あと、いくばくかの所持品の名残。
ラン 「かわいそうに…」
ライア 「ひ、ひぃ…し、死んでるぅ…」 ガクガクブルブル
ティル 献体プレートある?
ライア 遺体を漁ろうw
GM 見当たらない。残念ながら、蘇生に必要な身体部位すら残ってないね。個体識別も怪しいレベル。
セシリア 「ひどいです〜」
ティル 「とりあえず、簡単でいいから埋葬するか」
カルド 「せめて埋めてあげよう」
ラン 「手伝うよ」
セシリア 「てつだいます〜」非力だけどw
カルド 遺品から何かわかるかな?
GM ここまで損壊してると、遺体を持ち帰ることに意味はないでしょう。冒険道具がいくらか残ってる程度。あと、少々の現金。
ライア それには飛びつくw >現金
ラン はたきます。「もーっ ライア! 神官でしょ、ちゃんと弔ってあげなよ!」
GM じゃ、ライア。2dしておいてよw

 ……出目3でした。

GM 全部で150ガメルほど……しょぼw
カルド さすが封鎖領
ティル かけだし冒険者の命の値段って安いからね
GM 協力して、近くの柔らかい地面に穴を掘りました。
ライア 「し、仕方ない…では、これは埋葬への基金と言うことで」 一応ちゃんと埋葬して祈った後、寂しそうに150Gを財布にしまおうw
セシリア 目の中に¥がみえるw
ティル 「所持品は<真紅の誓い亭>に持っていくか。如何扱うかを聞いておいたほうがいいし」
GM はい。では遺体を拾い集めて、埋葬しました。すごく小さな穴で済んじゃったよ。見つかったものはその程度。
カルド 「これで最後かな」
セシリア 「……」エルフだからアステリア神さんに祈っていよう

ライア 「さて、僕はそろそろ疲れた。早く帰って休みたい」
ティル 「確かにそうだな。用件は済んだし戻るか」
ラン 「うん、でも。街に今日中に戻ろうと思ったらあんまり休んでも居られないと思うよ」
GM では、ひとまず塔の村に戻るということで。

GM/ダーズライ 氏の塔に行くと、またシュワシュワコボルドニンジャのペップくんが「おかえりなさーい!」と飛びついてきて、ダーズライの私室に案内してくれる。数時間振りに見るダーズライさん、言い忘れたけどピンクの毛並のタビットです。
セシリア なんとw



 ライア これタビットちゃう。犬のおまわりさんやw
 セシリア この顔でピンクなのかw

ティル 「と、言うわけで討伐は終了しました」かくかくしかじかと説明
GM/ダーズライ 「おお、帰ってきたか。魔物は首尾よく倒せたのだな。前任の彼らは……やはり?」
セシリア 「はい〜、お気の毒ながら〜」
カルド 「遺体と、遺品が見つかったわ」 遺品を差し出す
ライア 「こちらも大変だったよ」
GM/ダーズライ 「そうか……。彼ら自身の判断ではあるが、残念な結果だった。その遺品は<真紅の誓い亭>に届けるといいだろう」
ラン 「うん…お墓は作ってきたよ。もし良かったらたまに綺麗にしてあげて欲しいな」
GM/ダーズライ 「覚えておこう。また魔物が棲みついてもかなわんからな。定期的に見回るくらいはする」
ラン 「うん、お願い」
GM ダーズライは幻獣たちの戦利品を確認すると、何やらしたためて封をします。
ライア 「む、何をしているのかね??」
GM/ダーズライ 「これを<真紅の誓い亭>の主人に渡せば、約束の報酬が支払われるはずだ。ご苦労だったな」
ラン 「依頼の完了書じゃないかな」
ライア 「おお、頂こう」
GM/ダーズライ 「そういうことだ。今日はここに泊まっていくかね? それとも陽のあるうちにヴィルトルードに帰るかね?」
ラン 「そこはちょっと話し合うよ」
ライア 「猟犬が出るからなあ…難しいところだが」
GM/ダーズライ 「そうか。昨夜休息した部屋をそのまま使って構わない。必要ならゆっくりしていってくれ」 てな感じで、お部屋で脚を休めつつ相談してよろしいよ。
ラン 「んっと、今が夕方前だからね…」

 現在時刻は2日目の「昼」。移動は「夕方」から開始です。【塔の村】→【城塞都市ヴィルトルード】は2マスの距離ですので、「夕方」「夜」と真っ直ぐ移動すればトラブルがない限り、“猟犬”チェック(「夜」の最後)までに宿泊施設に辿り着いてこれを無視することができます。
 東の【I−1】ブロックは【城塞都市ヴィルトルード】から向かう場合、【塔の村】を経由しないと移動できない形で孤立しているため、ここを探っていく案も出ましたが、また来る機会もあるだろうと“猟犬”との遭遇回避を重視し、まっすぐヴィルトルードに戻ることにします。
 前回は一蹴したとはいえ、“猟犬”さんのヤバさはしっかり伝わっている模様。

ライア では過半数が直帰に投票なので帰りますかね。
ラン そうしようか。ランダムイベント1回は頑張って何とかしよう。
GM “猟犬”は恐ろしいようだね。じゃあ、tb経過させるよ。
ラン あ。
GM 何か?
ラン セシリア、一応石を沢山拾って置いてね…w
ライア 俺も石を拾おうw
セシリア もう拾ってますw
GM OKOK、20発くらい拾ったってことでw

   2日目「夕方」【塔の村】→【破壊された城塞】

 ゴーストの少女がいた城塞は迂回し、まっすぐ移動のみ。何事も起こらず。

   2日目「夜」【破壊された城塞】→【城塞都市ヴィルトルード】

GM では移動3点セット、移動宣言→ランダムイベント→移動ですね。
カルド まっすぐまっすく。
ティル まっすぐ帰る。
GM OK。ライア、ランダムイベント1dよろ
ライア 1d6
(ダイス) liar -> 1d6 = [3] = 3
GM 結果……なにもなし。
カルド よっしゃ。

カルド 「帰った帰った」
ラン 速攻宿屋に!w
GM ヴィルトルードの街に帰ってきました。変異を隠した人々がカオスに行き交う通り。奥の方にはがっつり閉ざされた《紫壁領》への門! てな風景を通り過ぎて、<真紅の誓い亭>に戻ってきます。
カルド 「寝よう、寝よう」
ラン 「おねえさーん!」 依頼報告をしてからえーと、護衛宿泊しよう。
GM 店に入れば、元気そうなきみたちを見て嬉しそうなインゼお姉さんが出迎えてくれるよ。
ラン 「インゼお姉さんただいまーっ。今帰りましたー」
カルド 「ただいまー。何とか無事帰ってこれたわ」







 インゼ 「お帰りなさい! ちゃんと全員揃ってるわね。怪我してない?」

ラン 「うん! 無事だよ! 色々大変だったけどね」
ライア 「HAHAHA、このライア=E=ハンドレットにかかれば常人には達成不可能なミッションも即時解決ですよー♪」
ラン だーっしゅ、ぎゅw
GM/インゼ さん、きゅっとハグ返し。
ライア 「き、貴様ー! 何を羨まし…もといずうずうしい真似をしておるか―!」 ランを引きはがそうw
ラン 「うそつき! ライア変なことしか言わなかったもんっ 戦闘の時のフォースはたすかったけ、ど…うああっ なにするんだよばかーっ」
ライア 「君のような凡人には理解できないだろうが、僕の冷静な戦術判断と先見の明あってこそ、無事勝てたのだよ、感謝して敬いたまえ」
ラン 「うそだぁ!」
セシリア 「とにかく、無事に戻りましたぁ〜」
GM/インゼ 「よかったわ。ダーズライさんから、手紙預かってきたかな?」
ライア 「はっ、無論ここに…どうぞ!」 とランの代わりに近づいて手紙を手渡すw
GM/インゼ は封を解いて手紙を確認すると、「よおし、依頼遂行確認! あ、少し前金をもらったのね。しっかりしてるじゃない」
ラン 「うん、へるはうんどっていうのがいてね。大変そうだったから!」
ティル 「後、前任者はやっぱり亡くなってました。蘇生も不可能な損傷だったので、遺体はその場に埋葬を」
GM/インゼ 「彼らのことは残念だったけど、仕方ないわ。冒険者なら危険の度合いは自分で判断して振り払わないとね。ともあれ、おつかれさま。後払いの報酬……1人700ガメルから前金分を引いて、全部で3700ガメルね。確認してー」
ライア 「おぉおー!」 目が$マークに
カルド 「やった」
GM 100ガメルPT資金に突っ込んで600ずつとかかな。その辺は後で相談して。これでミッション達成です。★★をゲットし、経験点が清算されます。

GM 今日はちょっと時間が余ったので、ヴィルトルードでやれることを少し進めてみましょう。
セシリア はい〜
ティル 何ができるのかな?
GM/インゼ さんが思い出したように言います。「それと、魔剣の情報を探してるんだったわね」
ライア 「むっ、何か判りましたか、レディ?」
ティル 「それよりもアホの子の方が切羽詰ってるんですが」
GM/インゼ 「さすがに1日で行方不明の子が見つかったりしないわよ。でも、そっちについてもちょっと話があるわ。それは後にして、と」

 女主人語るところによると……。

GM/インゼ 「この街の中央に露店が並んでる広場があるんだけど。そこに<魔剣屋>のインゴルマさんって人が店を開いてるの。魔法の武器専門の商人さん」
ラン 「魔法の武器! すごいね」
GM/インゼ 「彼は、この《封鎖領》にある魔剣のことならすべて把握してるって評判よ。情報屋としての側面もあるから無条件とはいかないと思うけど、貴方たちの探してる情報も知ってるかもしれない」
ライア 「おお、ナイスな展開じゃないか!!」
GM/インゼ 「明日になったら訪ねてみたら。どこの街でも、陽のある間は商店は開いてるから」
ラン 「そうなんだ。うん、わかった」

GM/インゼ 「それともうひとつ。これで貴方たちは<真紅の誓い亭>の冒険者になったわけだけど……この店からお願いする依頼以外に、もうひとつ冒険者が活躍する場所があるの。こっちはティルくんの探し人にも役に立つ……かも」
ライア 「というと?」
GM/インゼ 「この街の領主、ハウペリア子爵旗下の<黄角騎士団>は冒険者をはじめ、戦いの腕を持つ人材を広く募ってるの。行動に制限をかけないよう、規律が緩くてね」
ラン 「へーえ。何かすごいね」
GM/インゼ 「最低限の実力があれば入団試験を受けさせてくれるわ。冒険者並みに仕事も振ってくれるし、その分《封鎖領》のあちこちに団員を派遣してるから、同じ団員同士、特定の情報を共有するくらいはできるんじゃないかな」
ライア 「HAHAHA、つまり私のような才能あふれる若者は何処に行っても引っ張りだこと言うわけか」
ティル 「なるほど、そっちなら情報があるかもしれないのか」

 <黄角騎士団>
 入団試験に合格すれば、<黄角騎士団身分認識票>をもらえる。<認識票>は魔法がかかった琥珀色の徽章で、騎士団本部から「無効」の信号が送られると真っ黒になってしまう。そのため盗品などを着けて騎士を装うことはできず、見ず知らずであっても<認識票>を着けた団員同士なら味方であることが分かり、ある程度の援助を受けられることもある。
 騎士団員になれば騎士として「任務」を受けることになる。騎士団員の義務は<認識票>を鎧やマントなど目立つ場所に着けることと、1か月に最低1度の「任務」を果たすことだけで、普段の生活では何ら責務を負うことはない。脱退も自由であり、義務を怠るか脱退すれば<認識票>は無効化される。
 騎士団の「任務」を果たした者には報酬とともに<勲功>が贈られる。騎士団員は<勲功>と引き換えに、さまざまな特典を得ることができる。

GM 特典には特別な武装などが含まれるそうで、冒険者と兼任している者も結構いるそうだ。団員になれば、彼らのネットワークを一部、情報収集に利用できるかも……とインゼは言う。脱退も自由だしね。
セシリア 「なるほど〜」
ライア 「ふむふむ…なかなか悪くない話ではないかね?」
ラン 「何だかお得だね! ボク行ってみたいなぁ? 腕試しもしたいし!(わくわくっ)」
ティル 「所属するかどうかはともかく話は聞きに行っておきたいな」
GM/インゼ 「ヘルハウンドに対抗できるくらいの腕があれば、話は聞いてもらえると思うよ。ちなみに団長はハウペリア子爵の息子で名目だけなんだけど、副団長は凄腕」
カルド 「悪くないわね。強い人もたくさんいそうだし」
ライア 「HAHAHA−、いわゆる虎の威を狩るボンボンというやつですな。全く困ったものです」 >子爵の息子
GM/インゼ 「副団長は“灰色の巨壁”ルガルド・ザドっていうダークトロールよ。曲がったことが大嫌いな人みたい。よければ明日、そっちも訪ねてみなよ。うちの店からも依頼はあるけどね」
ライア 「インゼさんの頼みならいつでもお受けしますよー♪」
セシリア 「『とろる』さんなんですか〜」
ラン 「だーくとろーるっ?」
GM 一応、ダークトロールについて魔物知識判定お願いできるかな。

 知名度13でしたが、ライアのみ成功。

ラン 「お姉さん、それってなに?」
GM お、ライアはよく知ってる。身長3m強、腕力自慢で信仰心も篤い「戦士の一族」の代表格だね。平均8レベル程度。
ライア うむ、超怖ぇ。では、誇張も混ぜてみんなに語って聞かせよう
GM ライアの誇張表現は笑ってスルーしていますw インゼさんも簡単に説明してくれるけどね。ルガルド副団長はダークトロールの中でも強い部類。
ライア それは喧嘩売ったら人生終了ねw
セシリア 「へぇ〜そうなんですかぁ〜」とおお真面目に聞いてる
ライア 「まあ、そんな感じなのでくれぐれも副団長閣下の機嫌を損ねないように。特にそこのチビッ子」 >ラン
ラン 「むっ ボク大丈夫だよ! 逞しい人なら大好きだもん!」
GM/インゼ 「ルガルドさんは左手が狼になってるから、見たらすぐ分かるよ。『ザ・騎士』って気骨の人だから、間違って侮辱したりしないように気をつけたほうがいいかもね」と軽く。
ラン 「ふぅん? ばんぞ…バルバロスさんなんだ。でもお姉さんみたいに僕たちとも話せる人ってことなんだよね?」
GM/インゼ 「そうね。ダルクレムの神官だけど、人族に敵対するタイプじゃないよ。ハウペリア子爵に忠誠を誓ってるしね」
セシリア 「そんな人もいるんですねぇ〜」
ライア 「ダークトロールは元々武人肌だからねぇ」
GM そんなところで、インゼさんのお話はひとまず終わり。あとは次回、出てる依頼の確認とかかな。
ティル ですな。

 この「夜」にレベルアップの処理が入りますが、ひとまず置いておいて。一行は「護衛宿泊」によって、1tbの休息・睡眠を取ります。睡眠によってHP、MPを回復できるのは「朝」から「未明」までの間に2tbまでで、今日は「朝」にも休息を取っていたので、明日の「朝」まではこれ以上HP、MPの回復はできません。

ライア 睡眠必須っす。MP1しか残ってねぇw
GM で、「護衛宿泊」の場合は、休息によってHPを最大値の10%、MPを最大値の50%回復させた後で、HPとMPをそれぞれ最大値の10%ずつ減少させてください。当直したり“猟犬”をこづいたりしてる間に減る。

 回復する量も減少する量も、端数は切り上げます。ブラスダの場合を例に挙げれば……。

 休息前            HP24/24 MP05/35
  ↓
 HP10%とMP50%を回復 HP24/24 MP23/35
  ↓
 HP10%とMP10%が減少 HP21/24 MP19/35

ライア 俺、全然回復しねぇw
カルド HPが寝る前より減ったw
ラン でも、これで次の深夜と未明では猟犬でなくなるよ。
GM “猟犬”はきっちりここで出てきて、力を合わせて退治されました。同じ日には出てこない。

   2日目「深夜」【城塞都市ヴィルトルード】

GM “猟犬”出現済み、今日は2tbを睡眠に充て切った状態で深夜。
ライア 「むぅ…あまり休めた気がしない…」
GM 当直一緒だった傭兵A「なあに、じきに慣れる!じきな!」 ばんばん背中叩かれます。
ライア ゲホゲホと咳き込んでおこうw
GM/傭兵B 「そうか、あんたら《封鎖領》に来たばかりなんだっけな。冒険者は無茶してなんぼの職業だが、夜中に街の外に出るのはなるべくやめておいた方いいぜ」
ラン 「そうなの?」
GM/傭兵A 「《封鎖領》の夜は呪われている。もちろん“猟犬”が最大の問題だが……なんというかな。説明しづらいんだが、夜に人里を離れるとちょくちょくヤバい現象が起きるというか」
カルド 「ヤバい現象?」
ラン 「どんなこと?」
GM/傭兵B 「どういったものかな……わけの分からん気配に追われたと思ったら、いきなり腕が変異しちまった奴とかいる」
GM/傭兵A 「突然眠り込んで、恐ろしい夢を見たと思ったら傷だらけで死にそうになってたとか」
ラン 「うわぁ、恐いね」
セシリア 「こわいです〜」
カルド 「そりゃ、ワケがわからないわね」
GM/傭兵 「“猟犬”と違って、こっちは明確な対抗策が見当たらねえんだ。今のところ、運次第としか」「なんだよなあ。いきなり闇に包まれて無数の牙に食われそうになったり」
ティル 「また面倒な」
ライア 「おいおいおい、あまり驚かせないでくれたまえよ!」 ガクガクブルブル
カルド 「相手がよくわからないのはイヤだわね。ぶん殴れるほうが気が楽だわ」
GM/傭兵 「だからまあ、差し迫った事情がなければ、夜は寝るもんだと開きなおった方が長生きできるんじゃねえかな」
ライア 「なるほど。良く覚えておこう」

ライア 俺、少しでも寝てMP回復したいけど、これ以上は無理よね?
GM うん。寝ても寝ても「朝」までは回復が起こらない。
ティル まぁ、する事無いならのんびり朝が来るのを待つかね
ラン ボクは良いけど、ティルは良いの? 1マスでも隣とか開けなくて
ティル 出ていいなら探索するけどさw
ライア そうしようか。
ティル 行っていい? それなら凄い助かるけど。
セシリア いいんじゃないでしょうか
カルド 次の依頼を聞くだけ聞いとくのはどう?
ライア 依頼聞くのに朝待たないと駄目なのよ。
ラン うん。インゼさんからの依頼ならまぁ、受けられなくもないかもだけどw
カルド そっか
ライア なので、空いてない方のマス見に行きましょう。

 どの道「朝」には戻って来るつもりなので、探索できても隣接する1箇所だけ。どんな依頼を受けるにせよ、どうせそのうち通るのでは? という意見もありましたが、どんな場所か分かっていれば、次に通る時の判断に役立つだろうということで、深夜徘徊する方針に。

GM なるほど。じゃあ、次回はレベルアップしたあと「深夜」の行動からはじめるとしましょうか。
ティル はーい
ラン はーい
カルド おけー
GM では、経験点配布しまーす。


 ●ミッション経験点:★★★★★=1000点
 ●倒した魔物(経験点)
 [3LV] ハルピュイア×4(120)
 [4LV] ワイト×2(80)
 [4LV] ヘルハウンド×1(40)
 [4LV] 飛竜型の“猟犬”×2(240)
 ●魔物経験点:480点
 ●獲得経験点:1480点(+1ゾロ分)
 ●<剣の欠片>:4個(ヘルハウンドから。<真紅の誓い亭>に供出し、名誉点15点を獲得)
 ●報酬   :3700ガメル(1人500ガメルずつを受け取り、残りをパーティ資金としてティルが管理)
 ●入手アイテム:特になし


 なお、7/18の支出・消耗品は、宿泊費1人30ガメルと、<保存食>1つずつ。

ティル 結構入ったな。
GM なお、商店の利用は「朝」〜「夜」までね。だから、必要なら寝る前に買い物行ったってことでいいよ。
カルド なるなる。
GM 後は報酬の分配とPT資金の活用、レベルアップとか話し合ってもらえばというところですが。おっと、そうそう。ここで平均レベル上昇に伴う難易度変更について、もう少し詳しく説明しておきましょう。ちょっと調整を加えたり見間違えていた部分もあるし。

 汎用の判定目標値と、遭遇表を使って決定する魔物の強さは、平均レベル「N.5未満/以上」の/ラインをまたぐたびにランクが上がります。
 なので「雑魚(平均レベルそのままで決定)」と「強敵(平均レベルを+1して決定)」との遭遇では、平均レベル「N.4」=「6人中2人が1レベル先行」が有利。ここまでは最初に話した通り。

 しかし、「ボス」との遭遇は平均レベルを+1.4して決定(本当は+1.5だけど調整)なので、平均レベル「N」を超えたところでランクアップ。平均レベル「N」なら雑魚よりワンランク上のところ、「N.4」だとツーランク上のボスが出てきます。
 幻獣/ボスで例を挙げれば、平均レベル「3」ならケルブのところ、「3.4」ならフロストワイバーンという感じでしょうか。
 加えて“猟犬”も「魔物レベル=平均レベル+1.5 or 2.5前後」のケースが半分程度あります。

 表にしてみましょう。平均レベル3.0で登場する「雑魚」の脅威度ランクを1として、“猟犬”の強さもここを基準に考えると……。

 3レベル横並び → 雑魚:ランク1 強敵:ランク2 ボス:ランク2
 1〜2人が先行 → 雑魚:ランク1 強敵:ランク2 ボス:ランク3 猟犬の一部がランク↑
 3〜5人が先行 → 雑魚:ランク2 強敵:ランク3 ボス:ランク3 猟犬の一部がランク↑
 4レベル横並び → 雑魚:ランク2 強敵:ランク3 ボス:ランク3 猟犬の残りがランク↑

 このように、全体としては1人か2人は1レベル先行した方が楽になる場面はそれなりに多いものの、特に危険な(逃げられない)戦いでは、下のレベルに留まるメンバーに負担が増加する仕組みになっています。
 これ以外にも、追撃ダメージを筆頭に「●+平均レベル(端数切り上げ)」点のダメージとか結構あるので、「2人が1レベル先行」が有利とは言い切れないですね。
 もちろん遭遇表以外で決定するボスもいますし、支援ダメージや報酬額など端数切り上げの平均レベルが高い方が条件がよくなる要素もあります。

GM 以上。
カルド うひゃー
ラン ボスが上がるのはきついですね。これは安全策は完全横並び。
GM ボス・“猟犬”戦で下のレベルに留まる……特に前衛のティルとかはつらい場面があるかもね。
カルド 横並び推奨かなー。ボスがレベル上がるのはキビシイ
ライア 俺は少し遅れてもいいかも。戦闘に関わる技能はプリのみなので。
ラン 戦闘特技が増えるとかで、どうしても上がって置いた方がよさそうな場合は2人まで先行、そうじゃない場合は横並び推奨を基準で行きましょう。
ライア 了解
カルド カルドとランは3レベル維持だね、今回は。
ラン 今回はレベルキャップ3に統一しましょう。
セシリア はい〜
GM では、そんなところで今日は終わっておきましょう。次回は7/30(月)、2日目「深夜」の徘徊からはじめます。おつかれさまでしたー!
一同 おつかれさまー!